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KnoNの学び部屋

落ち着きのない大学院生が専攻に関係ない(むしろそっちのけで)学んだコトを記録しておく場所

◯単発・その他

環境を変える、行動が変わる:デザインテーマを変えてみました

ブログテーマ「DUDE」の導入

「アイデアを実現できる人」になるために:続・2016年の目標その1

◯2016年の目標について、もうちょっと細かい設定が必要 ◯【修士論文】については『4月の研究構想発表会までに5人以上に研究計画書を見せてフィードバックをもらう』、『毎日最低2時間以上or一週間で計12時間以上研究の時間を取る』のふたつを設定した

2016年は◯◯な人になる!:2016年の目標

◯マンダラチャート(マンダラート)を使って2016年の目標を考えてみた ◯中心から広げるのではなく、関心のある8分野から共通点を探り出すアプローチ ◯KnoNは2016年、「アイデアを実現できる人」を目指します!

短歌という爆弾

毎週金曜日はブログの更新日にしたい。 いくつかネタ自体は溜まっているので、読み切りみたいな感じで簡単に記事を更新していけたらいいなと思っています。

先行研究を読むとはいかなる営みなのか

◯「学問分野の地図」を描き、そこに自分を位置づけられるようになることが「先行研究を読むという営み」の目的 ◯いたずらに量を読むのではなく、しっかりと理解した「使える文献」を確実に増やしていくのが重要 ◯限られたリソースの中で効率よく吸収していく…

RePUBLIC その1

公共の意味を問い直す。

心を整える。

「56の習慣」に対するコメント。

演技と演出 後編

実験を繰り返す。

演技と演出 中編

意識の分散と想像力の誘導

演技と演出 前編

イメージの共有

演劇入門 後編

今月入ってから体調イマイチ。 寒くなったのに布団が夏仕様で眠りの質が悪いのが原因なんじゃないかと思っているが、まあ色々心当たりがありすぎて。 とりあえず暖かい布団を出しました。 一日空きましたが、引き続き 演劇入門 (講談社現代新書)(平田オリザ…

演劇入門 前編

平田オリザの作劇論。 ・「演劇のリアル」と「現実のリアル」 ・戯曲を書く前に ー場所・背景・問題 ・対話を生むために ー登場人物・プロット・エピソード・台詞

研究計画書2:コミュニケーションの原理の解明

考えをまとめる。

メモ:コミュニケーション・モデル試案

自分のイメージするコミュニケーションのメカニズム。

補完:ヤコブソンの6機能図式

6機能図式の解説と考察。

全くの門外漢が必要に迫られてちょっとだけTeXに手を出してみた。

Tex基礎の基礎。

〈私〉をひらく社会学 その4(終)

民主主義再考。 第10章 民主主義を支える〈最初の約束〉 第11章 公共空間を作り出す 第12章 愛国心から国の「カタチ」へ

〈私〉をひらく社会学 その3

個人化の行く末。 第6章 「自分らしさ」の迷宮を抜ける 第7章 〈心〉を自己管理する時代 第9章 やりたいことがわからない

〈私〉をひらく社会学 その2

消費と欲望。 第5章 ほしいものは何ですか? 第8章 〈メディア〉が生み出す欲望と愛情

〈私〉をひらく社会学 その1

「生きづらさ」再考。 第1章 格差と貧困の時代をどう見るか 第2章 なぜ女は生きづらいのか、なぜ男は生きづらいのか 第3章 〈権力〉への欲望 第4章 働くことの意味

環境心理学 環境デザインへのパースペクティブ

ブックレビュー。 ・環境を認知する ・環境の中で行動する ・人という環境 ・「非常」な環境 ・環境を作る

研究計画書:「わかりあう」ための技術

考えがまとまる。

教養としてのプログラミング講座

プログラミングの思想・基礎編。 ・そもそも「プログラム」とは何か? ・プログラミングもコミュニケーション ・プログラマーはどういう発想をしているのか ・アラン・ケイの描いた夢 ・プログラムの未来予想図

英語上達完全マップ

語学の話。 英語を身につけるには「基底能力」、つまり基礎の知識とそれを円滑に活動させる回路の両方を鍛えなければいけない。