KnoNの学び部屋

落ち着きのない大学院生が専攻に関係ない(むしろそっちのけで)学んだコトを記録しておく場所

8/5の日報

・報告書の校正 ・本マンガの処分 ・電話3本

8/3の日報

・報告書の校正 ・TOEICの申し込み ・読書

7月のまとめ

やれることからやっていかないと。

ダイジェストのハイライト

駆け足

6月のまとめ

6月のまとめ

息継ぎの日

ようやく目がまわるような忙しさは切り抜けられた……。 ここ数日、とくに朝昼は落ち着いて食事もできていなかったのでともかくホッと一息。 月曜までの仕事もあるので明日以降も休んでばかりはいられないけれど、なんとか平常通りの仕事量でなんとか回せてい…

手動式読書メーターpart20

Shaping~:+16p

手動式読書メーターpart19

shaping perceptions:+01p

4月・5月のまとめ

2ヶ月に一回になりそうな予感。 あんまり書くことがないからそれでもいいのかも。 4月と5月のふりかえり。

手動式読書メーターpart18

ポストモダニティ:+118p

手動式読書メーターpart17

ポストモダニティ:+74p

手動式読書メーターpart16

ポストモダニティ:+45p

手動式読書メーターpart15

ポストモダニティ:+69p

手動式読書メーターpart14

Conformity:+6p ポストモダニティの条件:+47p

手動式読書メーターpart13

Conformity:+3p

手動式読書メーターpart12

駅再生:+166p FoHRD chap.5:+16p

手動式読書メーターpart11

駅再生:+45p 駅をデザインする:+124p FoHRD ch.5:+3p

「らしい」建築批判 その3

◯伊東豊雄は70年代においていち早く建築の社会性から撤退し、バブル期以後では消費社会に求められる建築をアイコン的に作ってきた建築家の代表例と言える。 ◯東日本大震災以来、《みんなの家》などで社会性を説くようになったが、他のプロジェクトと照らし合…

「らしい」建築批判 その2

・1968年まで、近代社会の根底には常に「革命の精神」があった。 ・コルビュジエなどの「革命」モダニズムは工業化社会における新しい建築のあり方を提案するという政治的・社会的な狙いを持っていた。 ・現代にもモダニズム的なものは受け継がれているが、…

手動式読書メーターpart10

駅をデザインする:+130p

「らしい」建築批判 その1

・新国立競技場のザハ案は表現を優先して周辺の環境や予算的制約を無視している。 ・その案を選んだ審査委員会、その案を選ばせた(だろう)政治的な背景にこそ問題の本質がある。 ・現在の消費社会においては建築がその設計者の名前とともに一種のブランド…

手動式読書メーターpart9

追加:駅再生 追加:駅をデザインする

手動式読書メーターpart8

ポストモダニティの条件:+35p

手動式読書メーターpart7

あの日からの建築:+85p FoHRD ch.4:+3p

手動式読書メーターpart6

あの日からの建築:+104p FoHRD ch.4:+10p 追加:科学の健全な発展のために

手動式読書メーターpart5

「らしい」建築批判:+110p FoHRD ch.4:+3p 追加:あの日からの建築

手動式読書メーターpart4

「らしい」建築批判:+50p 追加:Social Psychology 追加:知の考古学

手動式読書メーターpart3

「らしい」建築批判:+72p FoHRD ch.3:+14p 追加:サインシステム計画学

手動式読書メーターpart2

「らしい」建築批判:+26p FoHRD ch.1:+11p

手動式読書メーターpart1

「らしい」建築批判:+92p