KnoNの学び部屋

落ち着きのない大学院生が専攻に関係ない(むしろそっちのけで)学んだコトを記録しておく場所

手動式読書メーターpart19

グループワークの中間発表終えてちょっと一息、と思ったらその日のうちに来週までの課題を出されるなど。

6月末、早めに見積もっても6/26まではまたきわどい綱渡りをしながらの日々になりそうです……。

 

 2015年6月9日までの読書メーター

研究室課題文献
  • 公共建築の「質」の捉え方の変遷(1951-2010年)(神谷彬大、2015)
    →6/5済、〜6/11再読
    東京大学建築学専攻の2014年度修士論文。自分の関心に深く関係したことをやっているようなので本文をしっかりチェックすべし。

 

社会心理・行動情報(火4)

 

経営学習論(水4)

Foundations of Human Resource Development(Swanson and Holton, 2009)

 

メディア分析の基礎(木3)

  

『ポストモダニティ』は(すばらしいレジュメのおかげで必要ない第二部以外)全体を何度も読み直している。

ハーヴェイ

マルクスを重視

唯物史観

→つまり『ポストモダニティの条件』というのは『どのような経済や社会の変化がポストモダンという状態(=ポストモダニティ)を可能にしたのか』ということを意味していたんだよ!!

ΩΩΩ<ナ ナンダッテ-!! 

というのがようやくわかり、飛躍的に理解しやすくなった。嬉しい。

「Shaping~」は授業後半部の担当論文。 いきなり来週ということでまるっきり時間がない。最後2pは参考文献表だとしても、土曜までに1日あたり4p弱か……。

 

KnoN

 

ポストモダニティの条件 (社会学の思想)

ポストモダニティの条件 (社会学の思想)