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KnoNの学び部屋

落ち着きのない大学院生が専攻に関係ない(むしろそっちのけで)学んだコトを記録しておく場所

7.『現代思想の教科書』

現代思想の教科書 その15(終)

新しい人文知。 ・改めて「思想とは何か」 ・「総合知」のかたち ・知の横断と「考えるネットワーク」

現代思想の教科書 その14

新しい共生の原理。 ・プラクシスの問い ・現代思想はいかに世界を変革したか? ・「もうひとつの世界」を求めて

現代思想の教科書 その13

現代のナショナリズム。 ・「国民国家」という制度 ・学問の中のナショナリズム ・ポスト・ナショナルな時代の統合原理

現代思想の教科書 その12

現代の宗教とは。 ・回帰する宗教 ・政治と宗教の交錯 ・内面と自由

現代思想の教科書 その11

戦争の在り方。 ・戦争の二面性 ・啓蒙の時代の戦争 ・非対称と一方性

現代思想の教科書 その10

skipped.

現代思想の教科書 その9

マクルーハンのメディア論。 ・メディアとは何か ・メディア技術は何を可能にしたか ・未来の文化圏

現代思想の教科書 その8

ハビトゥスと場。 ・ブルデューその人の文脈 ・場をめぐる闘争 ・教育と校風

現代思想の教科書 その7

社会の編成原理。 ・社会があなたを主体化する ・「人間」の研究、プログラムされた環境 ・規律型権力からコントロール型権力へ ・補論:環境管理型権力

現代思想の教科書 その6

ほしいもの。 ・「ほしいものが、ほしいわ。」 ・欲望のシニフィアン ・他者と欲望:隣の芝生は青い

現代思想の教科書 その5

構造主義革命。 ・すべては「意味のシステム」としてある ・人間は意味の活動として存在する ・現代社会を解明する原理として

現代思想の教科書 その4

分裂した主体。 ・「無意識」の発見 ・象徴の記号の世界としての「無意識」 ・「技術的無意識」が可能にする記号過程

現代思想の教科書 その3

全ては記号のプロセスである。 ・パースの記号論 ・対象と記号の無数の繋がり、解釈の連鎖 ・普遍記号論の夢

現代思想の教科書 その2

ソシュールの記号学。 ・ソシュールの言語モデル:ことばの回路 ・記号学への拡張 ・「ソシュール革命」以後

現代思想の教科書 その1

イントロダクション。 ・「いま」を「ここ」から考える ・思想とは何か? ・現代における「4つのポスト状況」